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真剣で私に相談しなさい!クリスティアーネ・フリードリヒ編その3

真剣で私に相談しなさい!クリスティアーネ・フリードリヒ編その3
「あ、いやっ……ひゃんっ!?そ、そんなところを触っ……!」敗北したクリスは部屋に連れ込まれ、体を触られていた。「クリス。あなたは自分自身を賭けて負けたんです。御主人様に抵抗するなど、万死に値すると知りなさい!」「あうっ……す、すいません……」「本当に申し訳ございません……」「私のような小娘が、御主人様に反抗的な態度を取って……」「この身で償わせていただきます……」これまでの謝罪を行い、それからクリスは自ら跪いてチンポを咥えた。自分の立場を示すように気持ちを込めたフェラチオ。それをマルギッテは厳しい目つきで監視していた。そんな監視の元でするフェラチオはあまりにぎこちなく、射精するまでかなりの時間を要してしまう。「イクッ……!」「んんっ!」「……御主人様の射精まで18分37秒」「これでは正直牝奴隷の価値はありませんね。どこかの浮浪者どもへでも払い下げてはいかがでしょうか」「ま、マルさん……!?」「ハハ、厳しいな。けどこいつを手放すつもりはないよ」「……もう一度チャンスを与えるということでしょうか」「ま、そうだな。次に10分以内で俺を射精させたら、許してやろう」「でなきゃお前の言う通り、価値はないかもな」操助にクリスを捨てるつもりなどなかったが、この脅しはクリスを震え上がらせ必死のフェラチオを引き出すことになった。ある意味で命がかかったフェラチオは、技術はともかくその激しさはすさまじく、泣きながらのそれは操助の加虐心や征服欲を満たしてくれた。―――「じゅるる、ぶちゅるるっ!」「うっ……!」ビュルルッ!「……6分52秒です、御主人様」「おぉ、やればできる子なんだな」「うぅ……」「クリス!御主人様が褒めてくださっているのですよ!?その態度はなんなんですか!」「ひっ!す、すいません。褒めていただき……あ、ありがとうございます……」「やっぱり価値はあるみたいだな。じゃ、次は俺が御主人様として価値がある男だってのをみせてやらなくちゃな」ここからクリスは抱かれたが、その絶倫ぶりとテクニックを思い知らされることになるのだった。「ああひいっ」「んああっおほおおっ」(ダメだっ)(セックスが気持ち良すぎて頭おかしくなるっ)「イクッもう無理ぃ」「イキ過ぎてぇっ」ああイクッ」「あひいいっイクウウウッ」何度も何度もイかされ、もう限界だといくら叫んでも操助はやめなかった。アヘ顔を晒してヒィヒィ言わされているクリスを前に、マルギッテは自分の主人を誇らしげにうんうんと頷きながら見ている。そんな光景が1時間近くも続いた。「もうっらめっ」「おほおおおお」一際大きな絶頂で体力が尽き、プツンッと意識の糸が切れる。気を失ってそのままぐったりとなってしまったクリスを見て、ようやく操助はチンポを抜いてマルギッテに介抱してやれと指示した。―――「まったく不甲斐ない!それでもドイツ人ですか」気絶しているクリスに毒を吐きながら介抱するマルギッテは、操助よりも先に力尽きたということに強い怒りを見せていた。「少し前までこんなクズに人生をかけて尽くしていたかと思うと、情けない!!」「まぁそう言ってやるなよ」「これからは俺に二人で尽くすんだ。仲良くしろよ?」「……かしこまりました」「御命令とあればこんな女とでも仲良くしてみせます」「そっか。じゃあこいつが回復したら、二人一緒にヤるぞ」「はい……けどその……」「私はこんな未熟な小娘と違って気を失ったりはしません」「ですからこいつが回復するまで、私一人でお相手させて欲しいです」「んー……ま、それもアリか」クリスに対抗心を燃やしているマルギッテを抱くのも楽しそうだと、操助は少し休憩してからマルギッテを抱くのだった。つづく
[紹介元] 催眠!ピカッとハウス 真剣で私に相談しなさい!クリスティアーネ・フリードリヒ編その3