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催眠でお手軽オナホに成り下がる火鉢

催眠でお手軽オナホに成り下がる火鉢
ある日、火鉢は催眠術をかけられてしまう。見ず知らずの男を師匠だと思い込ませられ、どんな修行をも受け入れるようになる暗示をかけられ、意識を戻される。「す、ストリップの術ですか」目が覚めた火鉢は、エロ修行を提案されて戸惑う。性行為に関する認識は操作されていないので抵抗感を強く示すが、「どんな修行をも受け入れる」という暗示の効果で承服してしまう。「師匠の教えなら……やります」「それでいい。じゃあ、教えてやるからその通りやるんだ」「は、はい……」ゆっくりと、いやらしく服を脱ぐ。そういうストリップのやり方を教わった火鉢は、そのまますぐに実践させられた。「こ、こんな感じでいいすか……」「まだまだ。ストリップの術は下着まで脱いでこその技だから」「くっ……!」「……」「うんうん。その恥じらってる感じもストリップの術ならではだな」全裸になることでストリップの術は完成し、次はそのままフェラチオの術をすることになった。やり方がわからないと渋る火鉢に、とにかく舐めればいいと言い聞かせて口を開かせる。「ぺろぺろ……」「全然だめだ。もっと激しく、チンポに媚びるように舌を動かすんだ」「は、はい……」「れろれろ、れろんっ」「そう、それでいい。そのまま続けろ」「……ぺろ、れろれろ、れろお~……!」「イクッ……!」「んんっ!」射精された精液が火鉢の口内に注がれる。そこを逃さず次の指示を出す。「そのままザーメンごっくんの術に!」「ふぁいっ……!」「んく……ごくんっ……うぷっ……!」なんとか飲み込み、ザーメンごっくんの術もクリアする。だが時間がかかりすぎだと指摘され、フェラチオの術からスムーズにザーメンごくんの術までいけるように今後も継続して特訓するように命じられてしまう。「今日はこれで終わりですか」「いや、次はオマンコパコパコの術だ」「オマンコパコパコの術……!?」「そうだ、別名セックスの術とも言う」「これも修行だ。いいな?」「はい……オマンコパコパコの術を教えてください」「よろしい。じゃあそこの仰向けになって、股を開け」「わ、わかりました……」オマンコパコパコの術と称した正常位での挿入。正真正銘のセックス。これが火鉢の初体験だった。「もっとチンポを気持ち良くさせるように膣をしめろ!男のマンコで媚びろ!」「あう……う、あ……は、はいっ……」「んっ、くっ……!」当然破瓜の痛みはある。しかしこれも訓練だと割り切り、痛みに耐えて指示通りに膣に力を入れる。「いいぞ。良い感じだ」「これならイケそうだ……よし。オマンコパコパコの術に合わせて、こっちも中出しの術を見せてやろう」「中出しの術……!?そ、それはっ」「いいから黙ってろ!」「イクッ……!」「ああっ……!」股に感じる精液の感触に、悲鳴に近い声をあげてしまう火鉢。だがあくまで修行という認識があるので、子供が出来てしまうような行為でも「教えてもらった」ことなのだ。「ご、ご指導ありがとうございました……」違和感や戸惑いを持ちつつも、お礼をする火鉢に男は笑いが隠せなかった。「フフ……しばらくは弟子として任務に同行してもらうぞ。いいな?」「わかりました……」「同行中もたっぷり指導してやるからな。宜しく頼むぞ」「は、はい……お願い…します……」こうして指導名目で連れまわされる日々が始まった。火鉢が任務と称して主人公についてくようになってしばらくが経ったある日。この頃には火鉢も卑猥な指導と特訓に慣れ切っていた。今日は海水浴場の調査名目で遠征だが、その実態はただのデートだ。誰もいないからちょっとムラムラしてきたからという師匠に対し、火鉢は「フェラチオの術で援護します!」と、物陰へと移動する。「じゅるるっんっぼんっぼ」何度も学んだフェラチオの術。今や火鉢は師匠相手であれば30秒で射精させられるほどに上達していた。フェラチオの術をした時は大抵オマンコパコパコの術へと連鎖し、この時もそのまま海辺でセックスに及んだ。慣れ切った火鉢はすっかり違和感もなくなり、快楽に身を任せるようにオマンコパコパコの術を楽しんだ。「さすが火鉢だ……もう、イクッ……!」「あああっ」火鉢は操られ、今やすっかりお手軽オナホに成り下がっている。だが本人はそんなことを知りもせず、師匠と共に様々な任務に就くのだった。それらは子を孕む術や、孕ませてくれた師匠に感謝し結婚して人生を賭けて尽くす任務など、ありえないものばかりだったが、本人は真面目に術を学び、任務を遂行したのだった。
[紹介元] 催眠!ピカッとハウス 催眠でお手軽オナホに成り下がる火鉢