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18号に常識改変パッチをあててみた(改訂版)

18号に常識改変パッチをあててみた(改訂版)
「……」目の前のにいるこいつは気色悪いデブだ。体臭も凄いし、センスのかけらもない服装といいサイテーだね。だからこんな奴はさっさと性欲を処理して無害にしなくちゃいけないよ。野放しにしてたらいつ殺られるかわかったもんじゃない。こいつの精液は人造人間にとって最大の弱点だからな。もし体にかけられでもしたら性欲処理人形にされちまう。そんなのごめんだよ!「おら!さっさとチンポだしな!」「ひぃっ!は、はいっ!」ったくトロイんだから。デブはこれだからいやなんだ。服を脱ぐのにもいちいち時間をかけやがる。「だ、だしましたぁ!」「・・・!?」なんだこいつ・・・デブのくせに・・・!気持ち悪い癖に・・・!な、なんて形のいいチンポしてやがるんだ。チクショウ!こんないい形のチンポ見せられちまったら人造人間の私でさえ欲しくなっちまう!「ど、どうかしましたかぁ?」「っ!ふーん・・・。デブでキモイくて臭い割にはなかなかのモノ持ってるじゃないか」「そのチンポで女を襲うつもりだったんだろうがそうはいかないよ。アンタの性欲はここで発散してもらう!」あぶないあぶない。あやうく意識をチンポに持ってかれて機能停止するところだったよ。どちらにしてもこいつのチンポは危険だ・・・!魅力的すぎる!あんまり長いこと見ていたら私がどうにかなっちまう。「ふへへ。ちょうどたまってたんですよぉ。18号さんの人造人間口マンコでぜひ射精させてください!」「は?ふざけるんじゃないよ!あんたの精液なんて浴びた日にゃ私は性欲処理人形になっちまんだよ。出さずに性欲だけ処理してやるよ!」「そ、そうでしたねぇ。で、でもちゃんとイカせてもらわないと性欲の発散になりませんよ?」何言ってるんだこいつ?イカせるに決まってんだろ。別に射精するわけでもないのに。もしイッて射精するなら女はイクたんびに潮噴かなきゃなんないだろ。だからデブはむかつくんだよ。臭いしキモイし、オマケにバカときたもんだ。「あ?変なこと言ってるとただじゃおかないよ!ほーれ・・・あむっ」「おほっ!」「レロォ~レロレロレロレロ!ジュボジュボッ!」「ううぅ・・・あひんっ!す、すごい舌技だぁ~!」ふふん。感じてるようだねぇ。それにしてもなんて咥え甲斐のあるチンポだい。さっさとイカせないとこっちが虜になっちまうよ。「チュパチュパッ・・・レロレロ・・・クチュグチュゥ」「う~や、やばいよぉ~。い、イキそう・・・!性欲発散しちゃうよー。」「ひゃっひゃといひな!ジュボジュボッ!こんらきょうあくなちんぽは・・・グチュッジュボッ・・・ゆるひゃないよ!」あぁ・・・やばいよ・・・どんどん私の口マンコがこいつのチンポにフィットしちまう。咥えてるのがなんか幸せに感じてきたよ・・・まずい・・・で・・・でも私の勝ちだね。コイツもうイキそう・・・。「じゅるるっ!んちゅっじゅぽじゅぽ!」「ああ~~~」いけ!イッちまいな!「うぁああ~い、いっくーー!」よし!イッたよ!こいつこれでもう・・・えっ!?――――――どぴゅぅどぴゅぅ!出るはずのない精液。それが男のチンポから射精され、見事に18号の顔面に降り注がれた。「うそ・・・!」「うひひひ!いやーあんまり気持ちいいから、射精しちゃいましたよグフフ!」ば、ばかな!?たしかにイカせたはずなのに・・・射精したなんて!?し、しかも・・・か、顔に精液・・・浴びて・・・!?「あ・・・あ・・・」「驚いちゃったかな~ん~?でも残念!これでお前は俺の性欲処理人形だよ~うっひっひ!」あぁ・・・そうだ・・・。コイツの精液を浴びたんだ・・・私はもう・・・性欲処理人形なんだ・・・。絶対に逆らえない・・・私は……性欲処理人形・・・。「・・・精液を浴びた私は・・・あんたの性欲処理人形だよ・・・好きにしな・・・」「ぐっふっふっふ!あんた、じゃないだろ~~?」「あっ・・・申し訳ありません・・・御主人・・・様」「じゃあ、まずはその口で汚れたチンポをきれいにしてくれよぉ。」「かしこまりました御主人様。私の口マンコで・・・きれいにお掃除いたします・・・ちゅぱっ」―――――――――――私は不死身の人造人間18号。永久に御主人様の性欲処理人形。それが私の生きる目的だよ。
[紹介元] 催眠!ピカッとハウス 18号に常識改変パッチをあててみた(改訂版)