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【作:小悪魔】桜市子《幸運しか知らない女は牝奴隷へと落ちる》

【作:小悪魔】桜市子《幸運しか知らない女は牝奴隷へと落ちる》
俺は、主にDVDを売っている店のオーナーだが、年齢は16歳で高校に通いながら働いている。え、親はどうしたって?……子供に稼げとか言う親とは特に縁切っているよ。「にしても暇だなぁ……」 この店はそんなに大きくないが、それなりに需要はある。けど、まぁここの店には裏の仕事があってな……。「やぁやぁ、暇そうだねぇ!」 俺に声かけてきたのは、仏女津市立泰庵高校に通う女子高生の桜市子。身長157cm、体重48kg、血液型はB型。ちなみにバストはFと思われる。こいつは生まれながらにして容姿端麗、頭脳明晰、無病息災、男の心配も金の心配もしたことなし。努力の「ど」の字もしたことなし。目の前の信号は全部青」と自負する通りかなり裕福で幸福な人生を送っており努力とは無縁の人物だ。「暇で悪いか?そんなことよりも、俺はお前に一回言っとかないといけないことがある」 「え?なによ?」 「この前さ、お前は何やら暴れていなかったか?お陰でこの店の前も荒れてたんだけど?」 「え、あははは……」 露骨に目をそらす。こいつはバツが悪いとそうなる。こいつは金の大切さを知らないから一度本気でお灸を添えるか……。 「なぁ、楽に儲かる話があるのだけどやってみるか?」 「え、なになに?!」 ほら、金の話になると食いついてるのはこの間はお金を使いすぎたと嘆いていたのを聞いてるから予想通りだ。 「まぁ、店の奥に行ってこれを飲んで話しようぜ?」 そういって、桜市子を誰も入れない店へと入った。こいつは、能天気に付いてきたがもうここからは楽にならないぞ……。「じゃあ、これを飲んで少し待ってくれ」 「ん?どこかにいくの?」 「一応店のオーナーだからな。やるべきことはあるから、すぐに戻る」 「ふーん、大変だねぇ」 能天気に呟きながら飲み物を飲んでいた。俺は少し席を離れて、店にはもうお客さんがいないのを確認してから鍵を閉める。「……」 入室した場所にいくと、桜市子はコップをこぼして目が虚ろになっていた。反応を確かめるべく、胸や顔、お尻をさわるもなにも反応示さないことから……。「よし、成功だな。金の稼ぎの大変さを知らない女にはたっぷりとやるか。……今から言うのは、絶対に脳内に叩き込め」 「……はい」 「桜市子。お前は、AV女優だ……ただし、これを誰にも暴露することなく、今からの仕事をしっかりしろ」 「はい……」 よしよし、桜市子に飲ませたのは催眠薬といって、これを飲んだ女は意識が朦朧となって抵抗できずにその通りになる代物だ。「カメラのセットもオッケーで……おい、まずは服を脱げ」 「はい…」 言われる通りに彼女は服を脱いで、ブラジャーの姿になっていた。見た目はかなりいいし、ブラジャーもそれなりに似合ってい……。「さぁ、まずは……ん」 「んっ……んっっ……!」 彼女の唇をいきなり奪うと、目が虚ろな彼女は体が驚く反応を見せるも、俺の体に抱きつくようにキスを受け入れた。「んっんっ(くくく、舌を嘗められて驚いてるがすぐに受け入れて対応しているな……)」 「ぷはっ……」 「さてっと……胸を触らせていただきますか。あ、ついでにっと……」 「ひやっっ!あっ!」 彼女の背後に回り込み、胸をもみながら首や背中至るところにキスをして居た。彼女は喘ぎながら赤面していた。 「あ、やっん!んっ!」 「ふふ、気持ちいいですか?」 「あっ!あっふぁっ!……んっ!す、すごい……これが……やっん」 桜市子のFカップと言う弾力はこちらも楽しませてもらいながら、至るところに攻めていくと彼女は時々喘ぎ、カメラもしっかり納めていた。「寝転びながら股を開け。ご主人様命令だ」 「はうっ…はい……ご主人様……」 股を開けと言う命令に赤面していたが、彼女が股を開きながら命令に受け入れいていた。そして、彼女のあそこに……。 「そぉれ!」 「ふぁっっっぁ!!!」 彼女のあそこを貫くと血が出てきていた。そして、これはいいと思いながら、俺は激しく揺さぶり始めた。「うっあっ……き、きもちいい!!な、なにこの快感!!ふぁっっっぁ!!!」 「これが性行為だよ!おらおらおら!」 「やんっ!あっ、あっあっあっ!この快感すごい……いい、いいの!!はぁあん!」 「くく、おら、孕んで逝けぇぇ!!!」 「あっ、あっあっあっ!あーーーーー!」 彼女は耐えきれない快感と気持ちよさが共鳴しあって絶叫していた。そして、快感に落ちた彼女はぐったりと倒れていた。 「よしっと……」 倒れている彼女をよそに俺はビデオを止めて、すぐにDVDの製作を掛かり付けた。タイトルは、《幸運しか知らない女は牝奴隷へと落ちる》っと……。「いやー、こんな仕事があるなんてはじめて知ったよ!」 目を覚ました彼女は、抱かれていたことに怒る所が、嬉しそうに笑っていた。そんな彼女にある紙を見せた。「えっと何々……作品一つにつき500円の給料発生……え、お金もらえるの!?」 「あぁ。それとーーー」 「うん!いいよ、それくらいなら!!」 お金をもらえることに喜びを知った彼女は嬉しそうに了承した。そして、数週間後に、彼女は夜遅くに俺の店にやってきて……。「あ、ある!私の作品が!やったーー!!」 桜市子は自身が出演の《幸運しか知らない女は牝奴隷へと》というタイトルの作品を見つけて嬉しそうだった。そして、近くに居た男性に……。「ねぇねぇ!そこにいるおじさん!よかったらこの作品を買ってくれない?」 R18の場所にうろうろしていたおじさんは、桜市子に呼び止められて、見せられた作品をみると目を見開いていた。「こ、これは神作の予感……!買おう!」 「ありがとうー!あとね……」 「ん?」 「もしこの店に置いてある10本全部買ってくれたら一晩10万で好きなだけエッチさせてあげますよ」 「買いますぅぅぅ!!」 桜市子はおじさんに耳打ちすると、おじさんは目を輝かせてこの店のDVDを購入して、その後は本当に桜市子とハッスルしていた。それを数ヵ月間続き…稼いだ金はこちらに注ぎ、また、彼女はAVの作品を作り上げた。あぁ、その後の彼女は……俺専用のAV女かつ奴隷となり店の売り上げに貢献したさ。このSSは、ピカッとハウス所属クリエイター『小悪魔』さんの製作、編集・加筆・修正はREGZAでお送りいたしました。
[紹介元] 催眠!ピカッとハウス 【作:小悪魔】桜市子《幸運しか知らない女は牝奴隷へと落ちる》