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真剣で私に相談しなさい!クリスティアーネ・フリードリヒ編その2

真剣で私に相談しなさい!クリスティアーネ・フリードリヒ編その2
「んあっああっ」クリスとの勝負の日、マルギッテは操助に抱かれていた。勝負の景気づけと、応援の意味を込めてマルギッテが提案し、何時間もセックスに興じる。マルギッテを取り戻そうとしているクリスにしてみれば皮肉な話だ。「なぁマルギッテ。今日はクリスに容赦なく勝つけどいいよな?」「ああっもちろんですっ」「あの世間知らずの小娘を徹底的に倒してやってくださいっ」「全力であんっ応援しますぅっ」こうしてマルギッテが心の底から本気で応援するというクリスにとっては絶望的に悪い状況で勝負は行われた。いざ決闘の場になると、クリスは戦う前から戦意をくじかれることになる。真面目だったマルギッテが、布面積の限りなく小さいバニー姿で操助を応援していたからだ。(マルさん……すまない……だが……!)「仮に本人が望まなくとも、私はマルさんを取り戻して見せる!」「ふざけないでください!取り戻さなくて結構です!」「クッ……!」マルギッテを取り戻す為、クリスは三度戦いを挑む。負ければ自分を差し出さなければならない、大きなリスクを負っての戦いただ。「さぁ、勝負開始だ」「わかっている!行くぞ!」ここからしばらくは、ガチンコの戦闘が繰り広げられた。一般人の操助がそれなりとはいえクリスと渡り合うというのは、わかる人が見れば明らかに異様な光景だったが、少なくともクリスは本気で戦っていた。「頑張ってください御主人様!世間知らずの小娘なんて蹴散らしてくださいっ!」「マルさん……!」前回と違い、完全にマルギッテが敵な為、躊躇なく罵声を浴びせられ苦しむ。「なかなかやるじゃないか……!」一旦距離を取ったクリスは、武器を捨て、自分の服に手をかけた。「悪いが本気を出させてもらうぞ……!」クリスは下着を含むすべての服を脱ぎ捨て、全裸になった。「フフ。私はさっきまで服をまとっていた。あれは大きすぎる攻撃力を抑えるリミッターだ」「服を着ていると私は本来の10分の1の力しか出せない」「しかしこれで私は全力を出せる。前回のパワーで、お前を倒す!」ドヤ顔で構えるクリスだったが、水を差すようにヤジが飛ぶ。「ずるい!ハンデで一発御主人様に攻撃させなさい!」マルギッテからの言葉に、仕方なくクリスは操助の攻撃を一発受けることに。「さぁて、どう攻撃したものかな」操助が迷うそぶりをすると、マルギッテからアドバイスが。「御主人様!クリスは服を脱いだら防御力が1000分の1になる女です」「!」「さらにいえば性的刺激への防御力も1000分の1です!つまり感度が1000倍です!」「ですからここは乳首を攻撃してください!」「へぇ、そうか。そんな状態でこうされたらどうなるか見ものだな」「や、やめろっ!」仁王立ちするクリスに、操助は乳首へ手を伸ばし、一番力の入る親指と人差し指で一気につねった。「おほおおっ!?ひぎいい!!」ぎゅうっとつねられた途端、クリスは絶頂した。「んほおおおおお!」「ひぐうううう」絶叫して、何度も絶頂した挙句、クリスは無様に失 禁しながら気絶した。こうしてマルギッテのアドバイスが決定的となり、クリスは敗北してしまう。「さーて、このアヘ顔さらした女を連れて行くぞ。マルギッテ、こいつを運べ」「ハッ!」つづく
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