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【作:小悪魔】橘小春と催眠・洗脳アプリ

【作:小悪魔】橘小春と催眠・洗脳アプリ
俺の名前はユトと言ってどこにでもいる普通の男。だが俺にはある性癖がある。それは…… 『んんっ!?んー』 『くくく、眠りな』 女の子を眠らせて拉致して犯すのが最高と感じる性癖がある。リアルにそんなことをすれば、当然お縄につく可能性があるが……。「ふぅ……眠らせて拉致しての洗脳……中々いいや」 「ユト、またr18動画を見ていたの?」 声かけてきたのは、従兄弟のユウで俺と年変わらない。お互いに両親は早く亡くしていて、ついこの間までは祖父の家で暮らしていた。「あぁ、悪いな。友人から送られてきてさ、見ないとなに言われるかわからないからな」 「あー……断ろうとしたら渡すまで食らいつく人がいたね……」 ユウは苦笑いしていたが、こいつは俺の性癖を知っている上に同じ男として理解してくれている。まぁ、その分、リアルの女性と免疫が少し少ないのは心配だが。「……ん?」 スマホが振動していたのでそれをみると、連絡が来ていた。ユウも同じタイミングで連絡が来ていてそれを読んでいた。「京香さんからだ。えっと、今日は仕事で遅くなるってさ」 「同じ内容がこっちも来ていたよ。結花姉さんも今連絡あって勉強で遅くなるってさ」 「結花姉さんすごいなぁ……ん?」 お互いに同じ連絡が来たこと心配性だなぁと思いながらも、スマホでなにか通知が来ていた。不思議に思ったので、それを開くと……。「あれ?見覚えのないアプリが勝手にダウンロードされていない?」 「え、ユトも?」 どうやらお互いのスマホに、見覚えのないアプリがダウンロードされていた。とりあえずは気になり、アプリを開くと……。「催眠・洗脳アプリ???」 「えっと、この画面を見せるとそれを見たターゲットは、脳内に洗脳を刷り込まれていく……?」 「ただいまー」 疑問に思って考えていると、この家の次女である橘小春姉さんが帰ってきた。姉さんは帰ってくるなりに俺たちに抱きついてきた。 「たっだいまー!二人ともいい子にしていた??」 「わ、わ、!おかえりなさい、小春姉さん」 「小春姉さんお帰りなさい」 帰ってきてご機嫌そうに抱きついてきたのは、橘小春姉さん。橘一家の次女でおっとりとした性格で、異性に疎い子供っぽさ、箱入り娘らしさがあるも、危害を加えようとする他人をかわいそうだと感じ、思いやれる母譲りの包容力をもっている。「二人とも唸っていて、どうしたの?」 「あ、うん……これを見てほしいのだけど……」 「何々……えっ……」 ユウから見せてもらったスマホの画面を見た小春姉さんは、キョトンとした声をあげながら目が虚ろになっていた。「ね、小春姉さん?」 「……」 「………固まっている……!?」 ユウが呼び掛けるが小春姉さんは反応することなく、固まっていた。そんな様子に俺たちは驚きながらもこの催眠が効いてるのではないかと仮説立てた。「まさか、催眠が効いてるんじゃ?」 「ま、まさか。そ、そんなわけないでしょ?」 「……試してみるよ。小春姉さんは過去に付き合った人はいる?」 「……いません」 「こ、答えた!?ねぇ、ユト!多分これ洗脳アプリで効いてるのじゃないかな?!」 ユウが驚いていたが、俺は本当にこれで効いているのなら……いや、まてまて。とりあえずは物は試しと言って……。「小春姉さん。ユウとキスしてみて?出来るだけお互いに気持ちよくなるまでやってみて」 「え……んっ?!!」 「ん…」 小春姉さんは、ユウの目線の方までしゃがみこんで命令していた通りにキスをした。間違いない、これは洗脳が効いてると言うことか!! 「なんて恐ろしいアプリだ……だが、なぜ俺とユウは……?」 「んん(考えてないで止めてよ!?!あ、気持ちいい)!?」 「ん……んんんっ」 「あ、すまんすまん!小春姉さん、キスを止めていいよ」 「……ぷはっ……」 深く考えていたのを、ユウの一声により慌てて思考を戻した。そして、キスを止めていいと言うと小春姉さんは満足そうにユウの唇から離れていた。「はっはっ……ユト!もっと早く止めてよ!?」 「すまん、すまん……なぁ、ユウ」 「なに?」 「小春姉さんを……抱いてみないか?」 「え?!!」 俺の提案にユウは驚いていたが、俺はユウには話していない夢があった。もし、この催眠アプリが本物なら……。「あれは夢があってな……」 「どんな夢?」 ユウは興味深そうにこちらを見ていた。あれは一呼吸をおいてから、覚悟を決めるようにユウの方へ見た。「俺は……お前が姉妹を、俺は人妻である京香さんを抱けたらいいと思っていた!!」 「まさかの人妻を抱いてみたいのが夢!?っていうか、京香さんにそんな目で見ていたの!?」 「ご、ごかいだ!じつは……京香さんの事が大好きなのだが、むこうは俺のことを子供しか見ていない。だから、この洗脳アプリで、俺を子供扱いせずに抱いてみたい!!」 「堂々といった!?」 もうここまで話したら、隠すわけにいかない!恐らく、この洗脳アプリは持っているもの同士が見せても効果はないから、いっそ本音を話した方が早い! 「まずは、小春姉さんはお前にキスしたからここから抱くんだ!俺は胸を揉むから、お前は……あそこをさわるんだ!」 「う、うん……」 「小春姉さん服を脱いで」 「はい……」 俺の勢いに押されたユウはやると決意すると、小春姉さんに服を脱げと命令した。すると、彼女は命令通りに服を脱いだ。 「でかっ!?」 そう、小春姉さんの胸はKカップ。つまり、胸はかなりでかい方だし、これを目当てでよっていた人間も居ただろうな……。「んんっあっ……んん」 「すげぇ……でかいだけではなく、柔らかく迫力がある……」 「あっっ!あぁっ!」 突如、小春姉さんは喘ぎ始めていたので、ユウの方をみるとユウは手コキで、小春姉さんの密部をさわっていた。 「意外とお前もノリノリでやっているじゃないか?」 「やると決めたのならきちんとやりたいからね……」 「うっあっ……ぁぁぁぁん!」 ユウのテクニックがすごいのか、小春姉さんは喘いで絶叫していた。そんな姉さんの姿をみてあそこが大きくなり……。 「いくぞ、ユウ」 「うん……!」 小春姉さんをユウの上に跨がさせて、ユウは姉さんのお尻を、俺は姉さんの胸を嘗めるようにしていた 「ベロベロ……」 「ふぁっ!あっ!」 小春姉さんは感じとり、敏感に感じるとユウのあそこと姉さんのあそこが一つになった。 「あっ!あん、あん!いいの、いいの!」 小春姉さんは興奮するようにユウの上で上下に腰を下ろして揺さぶっていた。そんなユウは、小春姉さんの反応に気持ちよくなり……。「うっ、でるぅ!」 「ああぁぁぁぁぁあぁあ!」 ユウの精液が小春姉さんの中に出して、興奮するように絶叫していた。そして、仰向けに倒れた小春姉さんをみて…… 「うっ……」 俺もあそこを思いきりだして、姉さんの顔にかかってしまった。あとで綺麗に直そうか…… 「小春姉さん、起きた瞬間、これは記憶なく夢だと思ってください。そして、また次に仕掛けるときは……俺たちと協力してください」 「はい……仰せのままに」 小春姉さんは、俺達の言葉を聞いて理解したように返事すると、小春姉さんはやがて深い眠りへと落ちた。「「ふぅ」」 そんな姉さんの姿を綺麗にしてから、部屋も匂いが残らないように確実に綺麗にしてから一息ついた。小春姉さんはこれで目を覚ましたら、記憶は残らないだろうが……。「ね、ねぇ。やっぱりさっきの行いすごい不味いことをしてない?」 「それは反省はしているが後悔はしていない!!」 「いや、そんなにどや顔をしても……」 「ユウ、次は結花姉さんと京香さんを抱くぞ!大丈夫、催眠アプリがあれば二人とも許してくれる!!」 「そういう問題かなぁ…」 ユウは何か言っているが小春姉さんを抱いた以上は有言実行でお二人とも落ちてもらおう!うん、願わくば京香さんを俺のお嫁さんに……えへへへ そんな妄想をしながらその日の夜は、通り越した……このSSは、ピカッとハウス所属クリエイター『小悪魔』さんの製作、編集・加筆・修正はREGZAでお送りいたしました。
[紹介元] 催眠!ピカッとハウス 【作:小悪魔】橘小春と催眠・洗脳アプリ