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催眠妻。篠ノ之箒とセシリア・オルコット

催眠妻。篠ノ之箒とセシリア・オルコット
「今日はどっちを抱くんだ?」「旦那様のお好きな方をお選びください」篠ノ之箒とセシリア・オルコット。二人に催眠をかけた男は、自分を夫だと思わせていた。毎晩セックスするわけだが、前日はセシリアを抱いたため箒は機嫌が悪い。当然今日は自分の番だと思っていた箒だが、2日連続でセシリアが選ばれる。「まぁ、私ですか」(だ、旦那様は一体どういうつもりなんだ……!?)「仕方ないな……」強がる箒に対し、セシリアは素直に喜び、男をベッドに誘導する。「さ、こちらへどうぞ」「私の体でたっぷり癒されてくださいね」この日、箒が抱かれることはなかった。最後までセシリアとのセックスを見せつけられた箒は、夜に一人で自分を慰めたのだった。次の日、催眠妻達は小競り合いになっていた。「たまたま気まぐれで二日間抱いてもらったくらいでいい気になるなよ!」「なんですって!?私が連続で選ばれたのは、私が魅力的だからにほかなりませんわ。あなたよりも!」「なんだと!?」不毛な口論の末、結局二人は旦那様の選択が全てだということで決着した。その晩も、二人の催眠妻は自分が選ばれて欲しいと期待していた。「今日はどっちにするんだ」「私は三日連続でも構いませんのよ?」「せ、セシリアおまえ少しは自重しろ!」「あら?お胸が自重していない箒さんに言われたくありませんわ」「な!?」結局、自重していない胸を味わいたくなったという理由で箒が選ばれることに。「ありがとうございます旦那様!」無邪気に喜ぶ箒を見て、セシリアも我を通すことはなかった。「ま、今日は仕方ありませんわね」「んあっああっ」「本当は不安だったんです。今日も選ばれないんじゃないかって」セックスが始まると、セシリアに嫉妬していたと正直に明かす箒。そんな態度が琴線に触れたらしく、男はいつもより激しく箒を抱いた。「たっぷり種付けしてやるよ!」「はいっ旦那様の子種をたくさん注いでくださいっ」「その代わりこれからはもっと仲良くしろよっ」「はいっ仲良くしますっ」「妻同士で争いませんっですから、ああんっ」「くださいっ御主人様の子種をオマンコに注いでくださいっ」「あぁ、いいぞ。俺の精子をくれてやるから孕めっ……!」「ああっ」「い、イクウッ」―――――-翌日から二人は、一緒に抱いてくださいとせがむようになった。こうして喧嘩も無くなり、毎日3Pする生活が続いたのだった。
[紹介元] 催眠!ピカッとハウス 催眠妻。篠ノ之箒とセシリア・オルコット