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人妻催眠NTR~宇崎月×宇崎藤生~ 第二章 1話「帰ってきた藤生」

人妻催眠NTR~宇崎月×宇崎藤生~ 第二章 1話「帰ってきた藤生」
「お、お帰りなさい藤生さん」「ど、どうしたの月さん。昼間っからそんな格好で」「さっきまで運動してて、汗かいちゃったからお風呂に。最近、結構運動してるんです」「なるほど。それはいいことや」「えぇ……あらためて、お帰りなさい藤生さん」「ただいま、月さん。ホンマ会いたかった……!」「アタシも会いたかったよ」宇崎月はこの日、アメリカから帰国した夫の藤生を出迎えていた。夫とはいえバスタオルのままというわけにいかないので、まずは着替えてから藤生をもてなす。着替えた月がお茶を入れてくれる。「ほい、お茶だよ」「ありがと月さん」(相変わらず可愛いなぁ……けど、なんや喋り方が少し変わったような……?)少し違和感を覚えつつも、出されたお茶を口にする。「ずずず……」「うっ……?」お茶を飲むんですぐ、体に異変が生じる。「う、ぐっ……」視界にノイズが入り、体がしびれ、同時に強烈な倦怠感が藤生を襲う。「うぐ……あっ……」意識がもうろうとし、立っていられずソファにドスンと腰が落ちると、目の前には催眠銃を持った月の姿が。その笑顔に不安と恐怖を覚える藤生。その直後だった。「っ―――!」「わりーな藤生さん」「アタシと……御主人様の慰み者になってもらうからヨロシク」その言葉を薄れゆく意識の中で藤生は理解せず聞いていた。つづく
[紹介元] 催眠!ピカッとハウス 人妻催眠NTR~宇崎月×宇崎藤生~ 第二章 1話「帰ってきた藤生」