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真剣で私に相談しなさい!マルギッテ・エーベルバッハ編その4

真剣で私に相談しなさい!マルギッテ・エーベルバッハ編その4
「御主人様、間もなくお食事ができますので、お座りください」心身共に操助のものとなったマルギッテは、ペットであり性処理奴隷でもある。さらには身の回りの世話もする通い妻でもあり、一人で三役をこなすお気に入りの女として重宝されていた。「なんかお前の料理姿をみているとムラムラするんだよな」「……メシの前に、セックスするぞ」「今からですか?わかりました」「せっかくの料理が冷めちゃうな」「お気になさらないでください」「……それに、御主人様に抱いていただける。これほどの幸せはありません」「そっか。じゃあ気兼ねなくヤれるな」「はい……」「入れるぞ」「はいっ御主人様のたくましいオチンポを……入れてくださいっ」マルギッテは操助とのセックスで激しく乱れた。誰よりも相性が良いと確信できるほど、今では抱かれていることに喜びを感じる女。それがマルギッテ・エーベルバッハだ。「ああっオチンポ奥にっ奥にきてますっ」「イグッ突かれるたびイッちゃうう「俺もイクッ……!」「ふあああっ」射精されて自分も絶頂したマルギッテ。だが操助はそのまま抜かず、すぐに腰を動かし始めた。「はううっ」「あひっああっひぐうっ」敏感になってる時にさらにピストンされると、マルギッテはほとんど突かれる度に絶頂するような状態だった。そんなセックスはまだまだ続き、気付けば夜になっていた。さすがに終わりも見えてきたセックスの最後は、まったりとした騎乗位で行われた。「んあっわ、わたし、敏感になってるからっ……」「これでも、すぐイッちゃいそうですっ……」「もう少し我慢しろよ。ラストだし最後イク時は、激しくしたいからさ」「は、はいっ耐えますっ耐えてみせますぅっ」だが、耐えることなどできるわけがない。「ああっイグウッ」「すいません私ぃっイクっ我慢できませんっ」「お前がイクから、ナカが凄いなハハ」「もうイキそう……一気に……!」「あひいいっ!?激しいっ」「あああっあああっ!!」「クッ……イクッ!」「おほおおおっ」中出しでマルギッテはアヘ顔を晒し、今日一番の絶頂を迎えた。――「はぁはぁ……」「はぁ……はぁ……」精魂尽き果てた二人は一緒にベッドに倒れこみ、そのまま寝落ちするのだった。目が覚めた後、明日は川神学園でも調教してやると言われたマルギッテは恍惚とした表情を浮かべていた。翌日、マルギッテに声をかけられクリスは喜ぶ。どこかでまだ戻ってきてくれる。そんな気持ちがクリスにはあったのだろう。しかし、マルギッテはつれない態度を取る。「お前のような小娘に忠誠を誓っていた過去の私は恥じていると知りなさい」「そしてわずかでも私の心がお前に残っていると思っているその浅はかで気色悪い無駄な希望を、早く捨てなさい」「マルさん……!?」「私は今や完全に伊達操助様に心酔しています」「彼に支配され、彼に全てを捧げるマゾペットなのです」「ま、マゾペット……!?」そうこうしていると、操助が姿を現す。「お、ここにいたか」「御主人様!」渋かった表情から途端にメスの顔になったマルギッテは、すぐさま駆け寄って跪いた。「話の途中で悪いね。これから散歩の時間なんだ」「ワンッ」操助は首輪とリードをカチャッと付け、マルギッテを引っ張っていこうとする操助をクリスが止める。「ま、マルさんをどうするつもりだ!」「だから散歩だよ。お前もついてくるか?」マルギッテを守るつもりで着いていったクリスだが、そこでマゾペットとなったマルギッテの屋外フェラチオを見せつけられてしまうことになる。「ゆ、許さないぞ!」「再戦しろ!今度こそマルさんを取り返す!!」「俺はいいけど、次に負けたら……今度はお前をもらうぞ」この散歩はクリスを焚きつける罠だったのだ。つづく
[紹介元] 催眠!ピカッとハウス 真剣で私に相談しなさい!マルギッテ・エーベルバッハ編その4