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罪と罰

罪と罰
ゲームメーカー:SAGA PLANETSジャンル:新感覚 恥辱裁判体験ゲーム発売日:1999年10月1日希望小売価格:8,800円【あらすじ】※公式より引用若きエリート裁判官、松岡正義が目撃した衝撃的な光景‥‥。それは神聖なる裁判所の地下室で、一人の少女が凌辱されていた。この日からオレの人生は狂い始めた。謎の男から受け取った公判資料に紛れ込んでいた一枚の裁判依頼書。そこには、ある少女が犯した罪が赤裸々に記されていた。『裏裁判』―――この世界に足を踏み入れてから、オレは理性を失った。オレの裁判に『無罪』は存在しない。そして『どんなに些細な罪であろうと陵辱という罰を与える』それが裏裁判だ。時には無実の少女をも裁判にかけ、オレは快楽に浸る。「さて、今日はどんな『おしおき』をしてやろうか‥‥」【気に入ったシチュエーション】超強引な有罪判決からの陵辱コンボ【感想】私個人のエロゲー遍歴としては、リトル・マイ・メイド→罪と罰→催眠学園with催眠術という流れなので二つ目にプレイした作品。リトル・マイ・メイドは貰い物だったので買ったのはこれが初めてという思い出深い作品。調べて驚いたが1999年発売……まさかの前世紀発売のエロゲー。にもかかわらず、クオリティは高かったと思う。エロシーンの数も当時の抜きゲーとしては十分だったし、何よりコンセプトがしっかりしていて超強引な有罪判決からの陵辱コンボはたまらなかった。一応、ちゃんと選択していかないと有罪にできない仕組み。やれば簡単に攻略できるので、時間もかからず程良かったと思う。このテーマ、現代クオリティでリメイクしてくれたら結構な良作になる気がする。オススメ度 ★★★★☆☆☆☆☆☆ 4/10(今やっても割と楽しめるのでは)満足度   ★★★★★★★☆☆☆ 7/10(多分2006年頃にプレイしたのでその時としては結構満足だった)
[紹介元] 催眠!ピカッとハウス 罪と罰