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松永燕vs催眠術~そんものに私がかかるわけないでしょ~

松永燕vs催眠術~そんものに私がかかるわけないでしょ~
「催眠術?そんなものにかかるわけないでしょ」「そんなもの信じてるなんてバカじゃないの?」「そう言って、ほんとうにかかったらどうしようって怖いんでしょ」「はぁ?舐めないでよ。いいわ、そこまで言うならかけてみなさいよ。絶対にかからないから!」「わかったよ。じゃあ、これ見てみて」「わかったわ」――――――……パンッ「あ、あ…れ……ここは…?」「何ぼーっとしてるんだよ。俺とのデート中だよ?」「え……?あ、あぁそうだったね」「そう…恋人のキミと……デートしてるんだった」「そう。そしてこれから、燕の家に行くんでしょ」「う、うん。そう……。それで、これから……言えで……セックスするんだったね」「大好きな……キミと」「じゃ、行こうか」「……うん」―――「なんか不思議だね。キミとこういうことするなんて……」「そうだね。本当に俺とセックスしていいの?嫌じゃない?」「嫌なわけないじゃない!」「ただ……その、恥ずかしいってだけよ!わかるでしょ!」自分でもどう感情を処理して良いのかわからない燕だったが、いざセックスが始まってしまえば従順だった。キスをすれば目をトロンとさせ、舌を入れれば受け入れる。コンプレックスの胸を触られることも、綺麗だと褒めれば顔を真っ赤にして俯き、されるがままだった。そして、いよいよセックスの本番、挿入となった。「んっ……!」「痛い?」「ううん、大丈夫」(本当に全然痛くない……むしろ……)痛いと思っていた初体験。しかし知識と予想に反して、燕は全く痛みを感じない。それどころか、アソコからじんわりと幸福感が体に広がり、性的な快感もすぐに感じるようになった。男が腰を動かし始めるとそれは顕著になり、喘ぎ声はまるで抑えようがないほど感じ入ってしまった。初体験でよがる自分に幻滅されないかと不安にさえなるほど淫らだった。しかし、そんな快感も前座に過ぎないことをすぐ知ることになる。中出し射精という、燕にとって人生最高の瞬間が待っていたのだ。「かはっあ、ああ、あひいいっ」「おほっああっし、幸せぇえええっ」これまでの人生で感じた幸福感や充実感、それらすべてが偽りのものと思えるほどの絶大な快感に包まれた燕は、中出しされオンナにされることの素晴らしさを知ってしまう。それは、燕の価値観と態度を一変させてしまうほどの出来事だった。それから数週間後「今度の戦いで応援しろ?」「もちろん良いですよ!彼氏様の応援するのなんてあたりまえじゃないですか」チンポと中出しですっかり手懐けられた燕は、彼氏に対して従順かつまるで下僕のようになんでも従うようになり、今では敬語を使うようになっていた。彼氏は他の生徒と対決する予定になっているが、その応援を燕はすることになった。―――「私が応援するからには絶対中出ししてくださいね」「おー、任せとけ!」こうして燕の応援の元、男は戦いを始めた。「嫌あああああ!!」「フレー、フレー……チンポ」戦いは女が無抵抗で犯されると言うもので、悲鳴をあげようが容赦なく犯され、それを燕も応援している。「がんばれがんばれセックス」「しっかりしてください!もう挿入して2分も経ってますよ!?」「そりゃあ私のミニマンコと比べたら気持ち良くないでしょうけど、とっとと中出しして勝ちを決めてください!」「そして、その女も奴隷にしちゃってくださいっ」「ひいっ!?」この勝負は燕が言った通り中出しすると女は負けとなり、牝奴隷になってしまう。しかし、男はどうやら射精までもう少しかかりそうだった。「こうなったら……!」燕は全力で応援するため、服を脱ぎ捨てた。→チアガールシチュもあるので、百代もしくは燕を使ってマジ恋SSとする。「これなら興奮できますよね!?」「全裸チアガール……おぉ、テンションあがってきた!」「い、いや!嫌ああああああああ!!」興奮した男は一気にスパートをかけ、そして中出ししたのだ。彼氏の勝利を目の当たりにした燕も興奮し、自然とオナニーを始めてしまうのだった。
[紹介元] 催眠!ピカッとハウス 松永燕vs催眠術~そんものに私がかかるわけないでしょ~