催眠!イカ娘 その5~姉のおかげで簡単に手に入る妹~

催眠!イカ娘 その5~姉のおかげで簡単に手に入る妹~
「あら悠斗様、おはようございます

朝早く、三上悠斗に催眠支配された相沢千鶴は海の家れもんにいた。
開店の準備と料理の仕込みをするためだ。

「おはよ。今ってヤれる?」

「セックスですか?もちろんですよ

「今ちょうど誰もいないのでここでしますか?」

「うん」

千鶴がれもんの店舗でセックスしているなど、彼女を知っている人なら誰も思わないだろう。
それをさせるからこそ、悠斗の支配欲と性欲は満たされるのだ。

―――1時間後

「ふぅ~……ヤったヤった」

「お疲れ様です御主人様

ヤり疲れて椅子に座る悠斗に千鶴は飲み物を出すと、それを飲み干すまでの間にお掃除フェラまでする甲斐甲斐しさを見せる。
そんな彼女に悠斗はある命令をした。

「栄子に催眠をかけていいなりにするのを手伝え、ですか」

「もちろん喜んでお手伝いさせていただきますわ

「じゃ、道具貸すからあとは宜しく」

「はいっ

千鶴は妹を毒牙にかけるという命令を嬉々として即実行した。
もとより仲が良く信頼も厚い千鶴が栄子を催眠導入するのは簡単なことだった。

「相沢栄子です」

「処女です。ご、ご御主人様とセックスさせてもらえるなんて、こ、光栄ですっ

栄子も悠斗のいいなりにされてしまい、自ら懇願して処女を捧げるセックスをすることになった。
初めての挿入。痛いはずなのに栄子はフワフワとした快感に身を包まれていた。

(あぁ、なんだよこれ……最高過ぎる……

(セックスって……こんなに良いものだったのかよ……)

栄子とのセックスが終わっても悠斗が満足するわけもなかったので、最後は相沢姉妹丼を楽しむのであった。

つづく
Source: 催眠!ピカッとハウス
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