催眠オフィス、株式会社in lun

催眠オフィス、株式会社in lun
ここは良くある社員全員がMCされている会社。
今日はその、株式会社in lunの採用一次面接の日だ。

一次は採用担当官と一対一の面接となる。

『当社に惹かれたところは?』

『非処女、処女別け隔てなく便器やオナホのように酷使して下さるブラックで鬼畜な社風に惹かれました!』

『一般的にブラックな面というのは敬遠されがちですが、その点を魅力と感じる理由はなんでしょう』

『はい。私はこれまで、順風満帆な人生を送ってきました』

『裕福な家に生まれ、外見や発育もミスコンで優勝できるほどに恵まれ、芸能界からのスカウトも何回もありました』

『学校生活ではヒエラルキーの最上位にいたと思いますし、何不自由なくこれまできました』

『大学もT大に現役合格しています。そんな私が選べる進路は多岐にわたり、どうしようかと悩んでいました』

『そんな時、御社の担当者にお声がけいただき、今まで考えもしなかった生き方を知ることが出来たんです』

『御社の様に、女を便器やオナホのように酷使することは確かにブラックと思います』

『けれどそれは同時に、男性社員のモチベーション向上につながると思いますし、お客様への枕営業の際も、受注確度を大きく上昇させる素晴らしい施策だとも思うんです』

『ですから、私は御社のブラックな社風に惹かれ、この人生を骨の髄まで酷使してもらいたいと考え、入社を希望するに至りました』

『わかりました』

『ふむ、あなたの洗脳は完璧なようだ』

『一次は合格ですので、このまま合同二次試験に移ってください』

『二次試験は、社長と一次試験合格者5名によるハーレムセックスです』

『是非気に入られるようなアピールをして、入社を勝ち取ってくださいね』

『はい!ありがとうございます!頑張ります!』


Source: 催眠!ピカッとハウス
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