魔法少女リリカルなのはTB / STAGE-12 時空管理局襲撃作戦、素案説明

魔法少女リリカルなのはTB / STAGE-12 時空管理局襲撃作戦、素案説明
「改めて私が立案しました時空管理局襲撃作戦の素案を説明致します」

「うん、よろしく」

セックスを終えて一休みしたニナヒは、クアットロにフェラチオをさせながらまっとりとお茶を飲みつつ、ウーノの説明を聞く。
作戦は主目的は八神はやてを洗脳し手駒とすることにあり、その為に大規模な陽動活動を行い機動六課の戦力をおびき出し、その隙をついて襲撃するという内容だ。

「なるほど、つまりスカリエッティの居場所をリークするわけだね」

「はい。ナンバーズも全員が揃っていると言う情報を加えれば、相応の戦力を出撃させざる負えないでしょう」

「もちろん実際には囮部隊にナンバーズは配置しません」

「作戦の成功率を上げるためにも、襲撃時にはナンバーズ全員が御主人様と行動を共にします」

「なるほどねぇ」

ニナヒはウーノの話を聞いて少し考えると、自分の股座でチンポをしゃぶっているクアットロにも意見を聞くことにした。

「では御主人様、我々が代わりに御奉仕いたします」

「うん」

トーレとオットーがフェラチオ役を交代し、クアットロが作戦について意見を述べる。
基本的には賛成だと言うが、強いて付け加えるならスカリエッティの処遇に言及した。

「スカリエッティは御主人様に完全屈服させたうえで、捨て駒として計画に参加させて死なせるのが一番良いと思います」

「あんなクズですから、御主人様の支配欲と征服欲を満たして死ぬくらいしか役に立たないでしょう」

ニナヒもそれには同じことを思っていたと言う。

「一度スカリエッティをけちょんけちょんにするのはやっておかなくちゃね」

「僕も表向き協力者として接してストレス溜まってるし」

「けど……それをした後で一旦元のクソ生意気なスカリエッティに戻すよ」

これにはクアットロとウーノのどちらもが不思議そうな顔を浮かべた。
特にウーノはスカリエッティがニナヒに対して取る態度に耐えられないと思っているようだが、元に戻すのには理由があった。

「時空管理局に敵対する組織のボスは、あくまでスカリエッティじゃないと困るからね」

「少なくとも八神はやてと他数人をこっちに引き入れるまではスカリエッティにはボスでいてもらう」

「みんなも嫌だろうけど、そのつもりで頼むね」

「御主人様がそう仰るなら従いますよ」

「……御主人様の仰せのままに」

こうして時空管理局襲撃作戦は素案が概ねニナヒに承認され、近日作戦を実行することが決まった。

「じゃ、作戦も大体決まったことだし、パーッとヤろうか」

「みんな四つん這いになってそこにならんで」

「はい♥わかりました♥」

トーレとオットー、クアットロにウーノを横一列に並べ、代わる代わる挿入しては味比べしながら何度も射精するセックス。
4人がイキまくり全員が気絶するまでその宴は続いたのだった。

つづく

Source: 催眠!ピカッとハウス
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