桃井あずきの花魁なりきり催眠~アイドルたるもの、枕営業ができて一人前~

桃井あずきの花魁なりきり催眠~アイドルたるもの、枕営業ができて一人前~
催眠をかけられ、常識や貞操観念を歪められてしまった桃井あずきは、花魁になりきっていた。
アイドルたるもの枕営業ができて一人前という認識を強く持たされた為で、性接待の訓練を花魁になりきってしようというのだ。

「お客さんのおっきいわぁ

花魁のイメージからか、関西弁で接客するあずき。
この時の挿入が初めての経験となったが、AVで勉強してきたこともあり、その手際はスムーズだった。

「はぁはぁ……」

中出しまでされて一通りのセックスが終わっても接客は続く。

「それじゃあお風呂にいきましょうか。ご案内しますね」

風呂には当然一緒に入る。

「体を流しますから、そこに座ってください」

本人的には花魁からの一連の流れで違和感はないが、していることは明らかにソープ嬢のそれだ。

「まずはお背中を流しますね」

男を座らせ後ろに回ったあずきは、軽くシャワーで背中を流すと、今度はシャンプー液を自分の体で泡立て、そのまま体を密着させた。

「おっぱいタオル気持ち良いですか?」

ごしごしと胸をこすりつけ、同時に手でもチンポを扱く。
泡にまみれ、ヌルヌルした手で亀頭の先を刺激すると、男はだらしなく声を漏らし、簡単に射精してしまった。

「ふふ、凄い量……

「でも…まだまだシ足りないですよね?」

「もし次のお仕事いただけるなら、私の下のお口でもご奉仕しますよ

「いただけるお仕事がレギュラーなら……ゴムも薄さ0.00㎜の超極薄になりますよ」

「試しに付けてみますね

あずきは手で包むようにチンポを撫でると、耳元で囁いた。

「ほら、これが0.00㎜のゴムです。付けてる感じがしませんよね

「でも大丈夫。私にはちゃんと着いているのが見えます。だからもし私に子供ができたとしても、それはあなたの子供じゃありません。だってゴムがついてるんですから、妊娠するわけありません」

「ですから……ね?安心して、射精していいんですよ……

Source: 催眠!ピカッとハウス
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